信長・秀吉と京都 考古学の成果を中心に

  • 浜中 邦弘(同志社大学歴史資料館 准教授)

戦国大名で名高い二人の武将である織田信長・豊臣秀吉。二人は応仁・文明の乱によって疲弊しきった京都に新たな息吹を吹き込みました。講座ではその時代の動きを、考古学の成果を中心にみていきます。
①4月28日 織田信長と京都 ―― 南蛮寺を主に
②5月26日 豊臣秀吉と京都 ―― 新たなみやこへ
③6月23日 秀吉終焉の地  ―― 阿弥陀が峰

お申し込み
日程
2020/4/28, 5/26, 6/23
曜日・時間
第4週 火曜 10:30~12:00
回数
3回
受講料(税込)
会員 8,580円 一般 10,560円
設備費(税込)
330円
持ち物など
持ち物:筆記用具 教材として資料をお配りする場合、実費をいただきます(1枚20円)。
その他
窓口でお手続きされる方は、「歴史・文学・芸術・科学 4」のちらしをご覧ください。
※設備費は、教室維持費です。