• 見学可

花結びと袋物

  • 田中 年子(日本結び文化学会)
  • 金本 喜和子(日本結び文化学会)
講師詳細

家に保存されている絹や木綿、更紗などを使って、茶道に必要な仕服と、昔から伝わる守り袋、香袋の仕立て方、その袋に結ばれる飾り結びを指導します。

4月1日は、3月4日休講分の補講です。4月期は、6月3日~8月19日の6回です。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。

お申し込み

注意事項

4月1日は、3月4日休講分の補講です。4月期は、6月3日~8月19日の6回です。

日程
2020/6/3, 6/17, 7/1, 7/15, 8/5, 8/19
曜日・時間
第1週・第3週 水曜 13:00~16:00
回数
6回
受講料(税込)
会員 15,180円 
設備費(税込)
660円
持ち物など
【持ち物】<花結び>簡単な裁縫道具、筆記用具
      <袋物>表生地、裏生地(木綿か絹)、糸、針、はさみ、ものさし
☆教材費(1作品)約2,100円が別途必要です。
※設備費は、教室維持費です。
その他
窓口でお手続きされる方は、「工芸・手芸★9」のちらしをご覧ください。
※申し込み時に、花結びまたは袋物のどちらをご希望かお知らせください。

講師詳細

田中 年子(タナカ トシコ)
結び作家。朝日、NHK、近鉄カルチャーセンターの講師を務める他、日本全国で個人指導を行っている。指導歴30年以上。日本結び文化学会会員。
金本 喜和子(カネモト キワコ)
仕服・袋物作家。指導歴30年以上。日本結び文化学会会員。