• 見学可

エッセーを書く A
  • 教室開催

  • 横井 三保(大阪文学振興会事務局長)

エッセーの題材は生活記録、自分史、社会時評など、自由で多岐にわたります。文章の基礎を学び、エッセーを書く上で滋養になる現代文学の作品を鑑賞もしながら、相互の合評や実作指導で読ませる文章、あるいは第三者に感動して貰える文章を目指します。
<カリキュラム>
①7/7  文学の鑑賞/飯田龍太『思い浮ぶこと』(中公文庫)    【第1回作品提出日】
②7/21 受講者作品の研究(1)第1回目の提出作品を合評する
③8/4  オリエンテーション「文章上達の方法」             【第2回作品提出日】
④8/18  受講者作品の研究(2)第2回目の提出作品を合評する
⑤9/1 文学の鑑賞/川端康成『古都』(新潮文庫)           【第3回作品提出日】
⑥9/15 受講者作品の研究(3)第3回目の提出作品を合評する

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。
申し訳ありませんが、この講座は満席です。キャンセル待ちをご希望の場合は、恐れ入りますが、当教室にお電話にてご連絡ください。

満席になりました
日程
2022/7/7, 7/21, 8/4, 8/18, 9/1, 9/15
曜日・時間
木曜 10:30~12:30
回数
6回
受講料(税込)
会員 17,160円 
設備費(税込)
660円
持ち物など
※開講日にB5判・400字詰原稿用紙を使用して2枚もしくは4枚で作品(自由題)を提出してください。
※テキストは各自書店でお求めください。購入が困難な方には、初回講座日に教室内で予約販売を承ります。
※教材として資料をお配りする場合は、随時実費をいただきます。
※設備費は、教室維持費です。