• 見学可

野の花を描く 画材自由

  • 片山 治之(元朝日新聞「声」の花作者)
講師詳細

野の花がひっそりと咲いています。上手に描けなくてもだれでも楽しむことはできます。とりあえず1枚描いてみませんか。「ちょっぴり自信がついた」といわれる楽しい講座です。

【講師より】
可愛い花が目の前にあると、ちょっと描いてみたくなりませんか。さあ勇気を出して描いてみましょう。紙と鉛筆でスケッチの始まりです。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。

お申し込み

注意事項

【6月2日更新】
新型コロナウィルス感染拡大防止のため臨時休業しておりましたが、
6/10より講座を再開いたします。

日程
2020/6/10, 6/24, 7/8, 7/22, 7/29, 8/26
曜日・時間
第2・4 水曜 13:00~15:00
回数
6回
受講料(税込)
会員 14,520円 
設備費(税込)
660円
持ち物など
持ち物:鉛筆B、消しゴム、お手持ちのスケッチブック、そのほか好きな画材をお使い下さい。
※設備費は、教室維持費です。
その他
受付窓口でお手続きされる方は、ちらし<2A>をご覧ください。

講師詳細

片山 治之(カタヤマ ハルユキ)
1947年大阪府豊中市生。多摩美術大学卒。朝日新聞社入社後、「声」欄の花のカットを担当。退社後はフリーのイラストレーターとして野の花を描く。イラスト集に『花 はな 華』、『野の花通信 Wild Grass Letter』(東方出版)。毎年秋に大阪市(芝田町画廊)と兵庫県川西市(画廊シャノワール)で個展を開催。