脊柱管狭窄症は自分で治せる
  • 教室開催

  • 大谷内 輝夫(ゆうき指圧院長)
  • 齋藤 直美(ゆうきケア体操講師 ヨガインストラクター パーソナルトレーナー)
講師詳細

世界変形性関節症会議で認められたゆうきプログラムは、整形外科医や各医療現場で多数採用されています。股関節の痛み・膝の痛みを自分で治し、股関節・ひざ痛由来の脊柱管狭窄症の予防体操としてぜひお役立てください。講座では、寝転んだ状態で痛む部位の圧をとり、半月板調整など、家庭でも継続してできる簡単な体操を紹介します。

この講座は終了しました
日程
2022/3/7
曜日・時間
月曜 13:00~14:30
回数
1回
受講料(税込)
会員 3,080円 一般 3,410円
設備費(税込)
110円
持ち物など
持ち物:筆記用具、その場で軽い運動をします。動きやすい服装でおこしください。(更衣室・ロッカーもございます)
マットの上に座ったりしますので、気になる方はバスタオルをご持参ください。
また、靴を脱いでいただく教室です。必要な方は靴下をご持参ください。
教材として資料をお配りする場合、実費をいただきます。(1枚20円)

※設備費は、教室維持費です。
その他
受付窓口でお手続きされる方は、<ちらし>をご覧ください。

講師詳細

大谷内 輝夫(オオヤチ テルオ)
1953年生。大学卒業後、目の病気を患った為、関西鍼灸専門学校で運動療法を学ぶ。およそ35年前ゆうき指圧、ゆうき膝・股関節研究所を設立し現在に至る。全国各地への講演活動を行い、著書多数。
齋藤 直美(サイトウ ナオミ)
フィットネスインストラクター歴30年。ヨガ・エアロビクス・パーソナルトレーナーとして大手フィットネスクラブ等で指導。ゆうき指圧、大谷内先生の下で関節ケア体操を学ぶ。