• 見学可

野の花を描く 画材自由

  • 片山 治之(元朝日新聞「声」の花作者)
講師詳細

野の花がひっそりと咲いています。上手に描けなくてもだれでも楽しむことはできます。とりあえず1枚描いてみませんか。「ちょっぴり自信がついた」といわれる楽しい講座です。

【講師より】
山から朝採りの野の花が届きます。可愛い花が目の前にあると、ちょっと描いてみたくなりませんか。さあ勇気を出して描いてみましょう。紙と鉛筆でスケッチの始まりです。

この講座は、ご入会が必要です。会員でない方は、ご入会の手続きをお願いいたします。
この講座は新規の方の定員が満席です。前期からひき続き受講されている方のみお申し込みできます。

この講座は終了しました

注意事項

※7月10日が休講になりました。補講は9月4日(水)10時15分~12時15分に行います。

日程
2019/7/24, 7/31, 8/28, 9/4, 9/11, 9/25
曜日・時間
第2・4 水曜 13:00~15:00
回数
6回
受講料(税込)
会員 14,256円 
持ち物など
持ち物:鉛筆B、消しゴム、お手持ちのスケッチブック、そのほか好きな画材をお使い下さい。
その他
受付窓口でお手続きされる方は、ちらし<2A>をご覧ください。

講師詳細

片山 治之(カタヤマ ハルユキ)
1947年大阪府豊中市生。多摩美術大学卒。朝日新聞社入社後、「声」欄の花のカットを担当。退社後はフリーのイラストレーターとして野の花を描く。イラスト集に『花 はな 華』、『野の花通信 Wild Grass Letter』(東方出版)。毎年秋に大阪市(芝田町画廊)と兵庫県川西市(画廊シャノワール)で個展を開催。