柳田國男の民俗学
  • 教室開催

  • 吉田 扶希子(西南学院大学非常勤講師)

 民俗学の祖といわれる柳田國男。その柳田自身の著作から「山人論」を見ていきます。
 初期の宮崎県椎葉村の『後狩詞記(のちのかりことばのき)』、岩手県遠野の『遠野物語』です。どちらも有名な著作で、民俗学のスタートを切るものです。

1月13日 『後狩詞記』
2月10日 『遠野物語」その1
3月10日 『遠野物語」その2


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この講座は終了しました
日程
2022/1/13, 2/10, 3/10
曜日・時間
第2 木曜 10:30~12:00
回数
3回
受講料(税込)
会員 7,590円 
設備費(税込)
330円
持ち物など
筆記用具をお持ちください。


※設備費は、教室維持費です。
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