植物の民俗学 
  • 教室開催

  • 吉田 扶希子(西南学院大学非常勤講師)

  南方熊楠の『十二支考』にヒントを得て、新たに植物の民俗学をシリーズ化しています。身近な植物にも歴史があり、いろいろな意味を持っています。
  その1では、松、竹、梅。その2では、キク、ヨモギ、スイセン。その3では、サクラ、ツバキ、スギを考えてきました。今回は、ツツジ、ヒノキ、イチョウと、やはり身近な植物を取り上げて、ひいては私たち日本人を考えていきます。

1)1月12日 ツツジ
2)2月 9日 ヒノキ
3)3月 9日 イチョウ

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日程
2023/1/12, 2/9, 3/9
曜日・時間
第2 木曜 10:30~12:00
回数
3回
受講料(税込)
会員 7,590円 
設備費(税込)
330円
持ち物など
筆記用具


※設備費は、教室維持費です。
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