【オンライン受講】見えづらい“現実”を可視化する ~伊藤詩織が伝えたいこと オンライン講座
  • オンライン講座

  • Hanna Aqvilin撮影
  • 伊藤 詩織(映像ジャーナリスト)
講師詳細

映像ジャーナリストとして、ニュースやドキュメンタリー作品を国内外で発信する伊藤詩織さん。なぜ映像なのか、カメラを通して見えてきたこと、映像に託す思い、伊藤さんが映像ジャーナリストとして伝えたいことを自作のショートドキュメンタリーを題材に語る。

■教室受講をご希望の方はこちら↓
https://www.asahiculture.jp/course/chiba/f3900ed2-5c2f-a0ee-9f12-60efb66810e3


<ご案内事項>
●本講座はオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーを使ったオンラインでも、教室でも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)。パソコンやスマートフォン、タブレットでも配信を見ることができます。
●本講座はメール登録のある受講者全員に後日アーカイブ動画(1週間限定配信)のリンクをお送りいたします。期間内は受講者は何度でもご視聴いただけます。
●配布資料がある場合はメールでご案内いたします。郵送はしておりません。
●開講日の前日夜までにメールアドレス登録のある受講者の皆様に講座視聴リンクと受講のご案内をメールでお知らせいたします。弊社からのメールが届かない事案が発生しておりますため、モバイルメールアドレス(docomo、au、SoftBank など)はなるべく使用しないようお願い申し上げます。メールが届かない場合は、cb9info@asahiculture.comまでお問合せください。
●Zoomのソフトウェアを必ず最新版にアップデートの上ご覧ください。スマートフォンやタブレットで視聴する場合はZoomアプリを事前にダウンロードしてください。
●ネット環境による切断やその他アプリの障害が起きた場合には、当社は責任を負いかねます。 またやむを得ない事情により実施できなかった場合は、受講料の全額をお返しいたします。
●第三者との講座視聴リンクの共有や貸与、SNSを含む他の媒体への転載、また、講座で配布した教材を受講目的以外で使用することは著作権の侵害になりますので、固くお断りいたします。
●オンライン講座の申し込みはWEB決済のみで承ります(開講日前日まで)。キャンセルは開講日の4日前まで承ります(手数料550円)。キャンセルの場合は、cb9info@asahiculture.comまでご連絡ください。その後のキャンセルはできませんのであらかじめご了承ください。

※はじめてZoomを利用される方は、下記URLから事前にテストを行ってください。
https://zoom.us/test/

この講座は終了しました

注意事項

<夏休み割キャンペーン対象講座・期間8/10~8/17>
キャンペーン詳細はこちら→https://www.asahiculture.jp/page/chiba/2021summercp

・本講座はZoomウェビナーを使用した教室でもオンラインでも受講できるハイブリッド講座です(講師は教室)。開講日の前日夜までに受講者の皆様に講座視聴リンクと受講のご案内をメールでお知らせいたします。メールが届かない場合は、cb9info@asahiculture.com までお問合せください。
・ソフトウェアを必ず最新版にアップデートの上ご覧ください。オンライン受講者全員に後日アーカイブ動画(1週間限定配信)のリンクをお送りいたします。(教室受講でお申し込みの皆様にはアーカイブ動画の配信はありません。予めご了承ください。)
・こちらはオンライン受講用の受付になります。教室受講はこちらからお申し込みください。
https://www.asahiculture.jp/course/chiba/f3900ed2-5c2f-a0ee-9f12-60efb66810e3

日程
2021/9/5
曜日・時間
日曜 14:00~15:30
回数
1回
受講料(税込)
会員 3,190円 一般 3,740円
設備費(税込)
110円

講師詳細

伊藤 詩織(イトウ シオリ)
1989年生まれ。ジャーナリスト。BBC、アルジャジーラ、エコノミストなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信している。国際的メディアコンクールNew York Festivals 2018では制作したドキュメンタリー『Lonely Death』(CNA)と『Racing in Cocaine Valley』(Al Jazeera)が2部門で銀賞を受賞。性暴力被害についてのノンフィクション『Black Box』(文藝春秋社)は本屋大賞ノンフィクション部門にノミネートされる。第7回自由報道協会賞では大賞を受賞し、5ヶ国語で翻訳される。

2019年ニューズウィーク日本版の「世界が尊敬する日本人100」に選ばれる。
2020年米TIME誌の世界で最も影響力のある100人に選出される。