【WEB割】佐高信&森功がえぐる日本の深淵 ~“闇”烈伝
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  • 森功(左)、佐高信(右)
  • 佐高 信(評論家)
  • 森 功(ノンフィクション作家)
講師詳細

戦後最大の経済事件のイトマン事件で名をはせ、「闇の紳士」と称された許永中氏、ロッキード事件にかかわったとされ、「政財界の黒幕」と呼ばれた故・児玉誉士夫・・・・・・、評論家・佐高信さんが、「許永中 日本の闇を背負い続けた男」などの著書がある作家・森功さんと、日本の闇に踊った人たちを追い、現代にも通じる“地下水脈”をたどる。


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日程
2022/3/5
曜日・時間
土曜 14:00~15:30
回数
1回
受講料(税込)
会員 3,267円 一般 3,663円
設備費(税込)
110円
その他
※当日のお問い合わせは、お電話でお願いします。(℡043-227-0131)

講師詳細

佐高 信(サタカ マコト)
1945年生まれ。高校教師、経済誌編集長を経て、評論家活動に入る。東北公益文科大客員教授。日本の企業社会の“病巣”を「社畜」という言葉で表現し、会社・経営者批評の1分野を開いた。経済評論にとどまらず、幅広く現代日本をタブーなく“斬り”続ける。近著に「池田大作と宮本顕治 『創共協定』誕生の舞台裏」「佐高信の徹底抗戦」「竹中平蔵への退場勧告」「総理大臣菅義偉の大罪」「佐藤優というタブー」「時代を撃つノンフィクション100」「企業と経済を読み解く小説50」など。

森 功(モリ イサオ)
1961年生まれ。新聞記者、雑誌編集者などを経て、2003年フリーランスに。ノンフィクション作家として、徹底した取材をもとに日本の暗部を描く。08年の「ヤメ検」と09年の「同和と銀行」(ともに「月刊現代」掲載)の2本の記事で2年連続「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞作品賞」受賞、09年「同和と銀行」で大宅壮一ノンフィクション賞候補に。18年には「悪だくみ 『加計学園』の悲願を叶えた総理の欺瞞」で大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞を受賞した。菅・現首相の半生を追った「総理の影 菅義偉の正体」「官邸官僚」「高倉健 七つの顔を隠し続けた男」など著書多数。