孔子の愛読書・易占を学ぶ 中国四千年の占い

  • 松田 有央(有占塾代表・認定NPO法人神戸国際占術協会参与)
講師詳細

易は古代中国の神話時代につくられたものといわれ、儒教の大家である孔子は晩年易をたいへん好み、綴じてあった韋皮が三度切れるほど愛読したそうです。後に易は「易経」となり、儒教の経典になりました。易占はその「易経」を元にした占いで、陰陽の配列で物事の吉凶を占います。ご興味のある方は是非ご参加ください。

認定NPO法人神戸国際占術協会HP http://senjyutsu.jp/

この講座は終了しました

注意事項

4・5月は休講となりました。

日程
2020/1/11, 2/8, 6/13
曜日・時間
第2週 土曜 15:30~17:00
回数
3回
受講料(税込)
会員 7,590円 一般 9,240円
持ち物など
【持ち物】
テキスト 3,500円(受付にて販売)
筮竹・算木は初回に案内します。お持ちの方はご持参ください。
筆記用具
 (参考価格)筮竹:6,000円程度 算木4,000円程度
その他
受付窓口でお手続きの方は 公開講座ちらし 31  をご確認ください。
資料配布(実費をいただきます)

講師詳細

松田 有央(マツダ ウオウ)
平成14年より12年間、高野喬泰氏に師事。四柱推命、手相、姓名判断、易等を学ぶ。平成26年1月認定書取得。