目利きの東京建築散歩| 千葉教室 | 朝日カルチャーセンター
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月~土 9:30~19:00/日 9:30~15:30 原則祝日休業

目利きの東京建築散歩 江戸東京たてもの園

講師名 建築史・都市開発研究家 小林 一郎
講座内容
デ・ラランデ邸 / 前川國男邸 / 化粧品店
19世紀、ヨーロッパ各国は産業革命を経て劇的に都市の近代化を図り、これを受け、わが国も武家社会から一転、近代国家による都市の近代を急速に進めました。重要文化財があり、建築家の策謀があり、そんなこととは無縁に面白いものもあるじゃない! と七変化の散歩です。
江戸商家の出桁造り、明治のお洒落な西洋建築、関東大震災後の看板建築や昭和初期のモダンな住宅など、失われゆく江戸・東京の歴史的な建物を移築保存するたてもの園を探訪。時の流れを建物に辿ります。
日時・期間 水曜 13:00-16:00 07/18~07/18 1回
日程 2018年 7/18
受講料(税込み)
7月~7月(1回)
会員 3,456円
一般 3,996円
教材費
設備維持費
注意事項
ご案内 JR「武蔵小金井駅」中央改札前13:00集合
入園料別途400円(65歳以上の方は無料。年齢を証明できるものをお持ちください)
カリキュラム 行程:「武蔵小金井駅」前からバスで江戸東京たてもの園へ→江戸東京たてもの園(前川國男邸、小出邸[堀口捨己]、高橋是清邸、看板建築など)
※スケジュールは変更になる場合があります。
講師紹介 小林 一郎 (コバヤシ イチロウ)
1952年生まれ。TV、ラジオでも近代建築を紹介・解説するなど、目利きの街並み・建築観察が注目されている。『目利きの東京建築散歩』(朝日新書)のほか、『ここだけは見ておきたい 東京の近代建築Ⅰ・Ⅱ』(吉川弘文館)など著書多数。

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