定年後―50歳からの生き方、終わり方| 芦屋教室 | 朝日カルチャーセンター
教養、音楽、茶道華道、語学、旅行まで。喜びをつなぐ朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾

0797-38-2666

月~土 10:00~18:30 日曜祝日(振替休日含む)と第3木曜は休業

人生は後半戦が勝負! 【新設】定年後―50歳からの生き方、終わり方

講師名 人事・キャリアコンサルタント、神戸松蔭女子学院大学非常勤講師 楠木 新
講座内容
楠木新講師 / 講師著書
自営業などを除けば、誰もがいつか迎える定年。組織を離れると仕事や仲間を失って、孤立する恐れがあります。表情にも充実感がなく、生活のリズムが乱れたり、クレーマーになったり…。組織にどっぷり漬かっていた人ほど落差が大きく、お金や健康以上に厳しい現実が待ち受けています。第二の人生をどう充実させたらよいか。20万部を超えるベストセラー本『定年後』の著者が、自ら定年退職後、シニア社員などへの豊富な取材を通して得た、75歳までの“黄金の15年”を輝かせるためのヒントをお教えします。「定年後は60歳からではなく、50歳あるいは40代後半から始まっています」(講師談)。

※当日は書籍販売も予定しています。
 
日時・期間 土曜 13:30-15:00 10/07~10/07 1回
日程 2017年 10/7
受講料(税込み)
10月~10月(1回)
会員 2,808円
一般 3,348円
教材費
設備維持費
注意事項 ■公開講座ちらし1番で詳細をご確認ください。■当日は書籍販売も予定しています。
■当日はNHK総合テレビ「かんさい熱視線」で講師の密着取材の撮影を予定しています。予めご了承ください。
■開講日以降のキャンセルはご返金できませんので予めご了承ください。

ご案内 【持ち物】筆記用具
講師紹介 楠木 新 (クスノキ アラタ)
1979年、京都大学法学部卒業後、大手生命保険会社に入社。勤務と並行して、「働く意味」をテーマに執筆・講演活動に取り組む。朝日新聞『be』にて、「こころの定年」を連載。2015年、定年退職。著書に『定年後』『左遷論』(以上、中公新書)、『人事部は見ている。』『サラリーマンは、二度会社を辞める。』(以上、日経プレミアシリーズ)など。

履歴